ひまだったので

今日は出勤だったのですが
世間は3連休の中日なので
まあまあひまでした。

なので(?)

ボヘミアン・ラプソディ(映画)のこととか
Queen(リアル)のこととか
考えながら1日過ごしたわけですが。

Queenの何十年も前の記事や写真
当時からのゴリゴリのファンの思い入れたっぷりの文章
若いコが映画からリアルQueenにはまっていく過程
そんなものに触れていると
当時はあんまり好みじゃなかったはずなのに

影響を受けやすいのかもね。

ちなみにわたしは
The Beatles - The Monkees - Bay City Rollers という流れのひとでしたw
ベイシティローラーズ、2月に来日するってよ( ゚Д゚)!


今日、わたしがずっと考えていたのは
Queenのベース、ジョン・ディーコンのこと。
最後にQueenに加入して、フレディが逝ってしまったあとはほとんど表舞台には立たなくなったひと。
いまはブライアンやロジャーとも交流はないらしい。

そんな彼が映画の中で
クイーンはクイーン
クイーンは特別
ジャンルはクイーン
っていうようなことを言い
フレディの告白をきいて一人だけ涙を流す。

ボヘミアン・ラプソディという映画を作るのに
ブライアンとロジャーは全面的に協力したことになっている。
Queenのなかのひとであり
フレディにとてもとても近いひとたち。

映画の中でジョンにその役割を持たせた意味を考える。

フレディの告白を受け4人で肩を組む場面がある。
”泣いてもいいぞ。愛してる”

映画ではフレディが3人に声をかけるのだけれど
ほんとうは
ブライアンが
ロジャーが
フレディにそう言いたかったんだって
どこかで読んで
日常生活に不具合が出ています。泣くよね。

ひとの考察なんて読むもんじゃありません。


ディーキーは、ボヘミアン・ラプソディ観たのかな















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by lovestones | 2019-01-13 22:16 | 日々つれづれ